新型アルファード(40系)は、まさに走る高級ラウンジ。
その広々とした快適な室内空間では、移動中もスマートフォンやタブレットなどのデバイスが手放せません。
特に長距離ドライブや、大切なゲスト、ご家族を乗せる際には、デバイスの充電環境が非常に重要になります。
しかし、「USBポートはどこにあるの?」「後部 座席でもちゃんと充電できる?」といった疑問を持つ方も少なくないでしょう。
特に最近はUSB Type-Cが主流となり、ポートの場所や種類、充電速度について正確な情報が求められています。
この記事では、そんな疑問に答えるべく、新型アルファード(40系)に標準装備されているUSBポートのどこにあるのか、その場所、種類、充電性能について徹底解説します。
特に気になる後部 座席の充電環境に焦点を当て、さらに「もっと充電ポートが欲しい」「急速充電したい」というニーズに応える後付けオプションまで、最新情報を網羅してご紹介します。
新型アルファード(40系)純正USBポートの場所を徹底解説
まず、新型アルファード(40系)には、乗員全員の利便性を考慮し、複数のUSBポートが標準で装備されています。
これは旧モデルと比較しても大きな進化点と言えるでしょう。
そして重要な点として、標準装備されている充電用USBポートはすべてType-C形状となっています。
これにより、最新のデバイスとの接続性が向上しています。
運転席・助手席周りのUSBポート
前席周りには、以下の場所にUSBポートが配置されています。
- センターコンソールボックス(前部):
- 充電用 Type-Cポート × 1個
- 通信・充電用 Type-Cポート × 1個: こちらはスマートフォンを接続し、Apple CarPlayやAndroid Auto™を利用するためのデータ通信にも対応しています。もちろん充電も可能です。
- センターコンソールボックス(内部):
- 充電用 Type-Cポート × 1個
これらに加え、多くのグレードではセンターコンソールに「おくだけ充電」(ワイヤレス充電)機能も搭載されており、対応デバイスであればケーブルなしで充電が可能です。
【重要】後部座席(セカンドシート)のUSBポート位置
多くの方が最も気になる後部 座席、特にセカンドシートのUSBポートについてです。
標準グレードの「Z」および上級グレードの「Executive Lounge」では、セカンドシートの左右それぞれに1個ずつ、合計2個の充電用Type-Cポートが標準装備されています。
これらのポートは、エグゼクティブパワーシートまたはエグゼクティブラウンジシートのアームレスト付近や側面など、着座した際に自然に手が届く位置に組み込まれていることが多いです。
トヨタ公式サイトの室内装備紹介ページにあるイラストでも、その配置が確認できます。
これにより、セカンドシートの乗員は、各々が手軽にデバイスを充電できます。
後部座席(サードシート)のUSBポート位置
アルファードは3列目シートの快適性も追求しています。
サードシートの乗員向けにも、左右のリヤクォータートリムトレイ(窓側の側面パネル部分)にそれぞれ1個ずつ、合計2個の充電用Type-Cポートが標準装備されています。
これにより、3列目に乗車する方も充電の心配なく過ごせます。この位置も公式サイトのイラストで確認可能です。
グレード別(Z / Executive Lounge / Spacious Lounge)USBポート詳細比較
グレードによってUSBポートの数や配置に違いがあるか、気になる方もいるでしょう。
- Z / Executive Lounge グレード: これら二つの主要グレードでは、充電用USBポートの数と配置は共通です。
- 充電用ポート合計:6個
- センターコンソール前部: 1個
- センターコンソール内部: 1個
- セカンドシート左右: 各1個 (計2個)
- サードシート左右: 各1個 (計2個)
- 通信/充電用ポート: センターコンソール前部: 1個
- 充電用ポート合計:6個
- Spacious Lounge グレード: 2025年モデルから追加された、後席2席のみの4人乗り最上級ショーファー仕様「Spacious Lounge」では、後席の快適性がさらに追求されています。
- 充電用ポート合計:8個
- センターコンソール前部: 1個
- センターコンソール内部: 1個
- 後席(専用VIPシート)左右: 各3個 (計6個)
- 通信/充電用ポート: センターコンソール前部: 1個
- 充電用ポート合計:8個
このように、標準的な7人乗りモデル(Z, Executive Lounge)では全席に十分な数のポートが配置されていますが、Spacious Loungeでは後席乗員の充電ニーズに特化してポート数が大幅に増やされています。
これは、後席で過ごす時間が長く、複数のデバイス(スマートフォン、タブレット、ノートPCなど)を同時に使用・充電する可能性が高いVIPや役員などの利用シーンを想定した設計思想の表れと言えるでしょう。
USBポートの数という具体的な機能が、各グレードのターゲットユーザー層や想定される使われ方を反映している点は興味深いポイントです。
純正ポートはType-C!充電速度(ワット数)は?
繰り返しになりますが、アルファード40系の充電用USBポートはすべてType-Cです。
では、その充電速度はどうでしょうか?
公式な仕様によると、各充電用USBポートの供給能力は最大でDC5V / 3.0Aとされています。
これは、電力に換算すると15Wに相当します。
ここで注意が必要なのは、この15Wという出力は、USB Power Delivery (PD) や Quick Charge (QC) といった、いわゆる「急速充電」規格には対応していないという点です。
15Wは従来のUSB-A(5W~7.5W程度)よりは高速ですが、最新のスマートフォンやタブレット、ノートPCなどが要求する30W、45W、60W以上の高速充電には及びません。
トヨタが標準ポートにType-Cという最新コネクタを採用しつつ、充電規格としては実績のある15Wを採用した背景には、コスト、発熱、車載システム全体の電力負荷管理、部品の信頼性確保といった、自動車特有の要件を考慮した結果と考えられます。
これにより、ほとんどのデバイスの基本的な充電ニーズは満たせますが、より高速な充電を求めるユーザーにとっては、物足りなさを感じる可能性があることも事実です。
この点が、後述する後付けの急速充電対応USBポートへの需要を生み出す一因となっています。
後部座席のUSB、本当に足りてる?ユーザーの声と改善点
ZグレードやExecutive Loungeでは後部座席(2列目・3列目合計)に4つのType-Cポートが標準装備されており、一見すると十分な数に思えます。
旧型車や他車種と比較すれば、格段に充実していると言えるでしょう。
しかし、現代のデバイス利用状況を考えると、必ずしも万全とは言えないケースも出てきます。
標準装備ポートの使い勝手:リアルな口コミ・レビュー紹介
40系アルファードの標準USBポートに関する直接的なユーザーレビューはまだ多くありませんが、アフターパーツ市場におけるUSB増設キットの人気の高さが、標準装備だけでは満たされないニーズの存在を示唆しています。
先代の30系アルファードでも、コンソールボックス内のUSBポートだけでは数が足りない、あるいは場所が使いにくい、といった声がありました。
40系ではポート数や配置が改善されたものの、同様の不満を持つユーザーが皆無とは言えないでしょう。
「ここに欲しい!」後部座席の充電ニーズ
具体的に、どのような場面で標準ポートに不満を感じる可能性があるでしょうか?
- 複数人同時充電: 家族旅行などで後部座席に複数人が乗車し、それぞれがスマートフォンやタブレットを充電したい場合、ポート数がギリギリになる可能性があります。
- 子供のデバイス: 長時間の移動中、子供がタブレットで動画を見たり、ゲーム機で遊んだりする場合、常に充電が必要になることがあります。
- アクセスしやすい場所: 標準のポートはシートや側面パネルに内蔵されています。これは見た目にはスマートですが、例えばセンターコンソール後端のような、左右どちらの席からもアクセスしやすく、デバイスを床やテーブルに置いたまま充電したい場合には、少し不便に感じるかもしれません。実際に、多くのアフターパーツはセンターコンソール後部に取り付けるタイプであり、この位置への需要が高いことを示しています。トヨタの設計思想である「各座席への個別最適化」と、ユーザーが求める「共有スペースでの利便性」の間には、若干のギャップが存在する可能性があります。
充電速度への不満?急速充電はできるのか
先述の通り、標準USBポートの出力は最大15Wです。これがなぜ不十分と感じられるのでしょうか?
- 急速充電規格の普及: 近年のスマートフォンやタブレットは、USB PDやQCといった規格に対応し、30W以上の高速充電が可能なモデルが増えています。15Wでは、これらのデバイスを本来の速度で充電できません。
- 大容量バッテリー: タブレットやノートPCなど、バッテリー容量の大きいデバイスを充電するには、15Wでは時間がかかりすぎることがあります。
- 短時間での充電: 移動時間が短い場合や、目的地に着くまでに素早く充電したい場合には、15Wでは物足りなさを感じるでしょう。
結論として、アルファード40系の標準USBポートでは、USB PDやQC3.0による高速充電はできません。
高級車であるアルファードに対して、ユーザーは最新技術による高い利便性を期待する傾向があります。
標準ポートの充電速度が15Wに留まることは、この期待との間にギャップを生じさせ、「プレミアムな車なら、充電速度もプレミアムであってほしい」という思いから、より高速な充電を可能にする後付けソリューションへの関心を高める要因となっています。
Qi(おくだけ充電)の速度についても、ケーブル接続と比較して遅いと感じるユーザーもいるようです。
もっと快適に!アルファード40系におすすめの後付けUSB増設オプション
標準のUSBポートでは物足りない、もっと快適な充電環境を整えたい、という方のために、アルファード40系に対応した様々な後付けUSB増設オプションが市販されています。
なぜ後付け?増設するメリット
後付けUSBポートを導入する主なメリットは以下の通りです。
- ポート数の増加: より多くのデバイスを同時に充電できます。
- 急速充電対応: USB PDやQC3.0に対応したモデルを選べば、対応デバイスを格段に速く充電できます。
- ポートタイプの多様化: Type-Cだけでなく、従来のUSB Type-Aポートも備えたモデルがあり、古いケーブルやデバイスもそのまま使えます。
- 便利な設置場所: センターコンソール後部など、アクセスしやすい場所を選んで設置できます。
- 付加機能: 夜間の視認性を高めるLEDイルミネーションや、ホコリの侵入を防ぐダストカバー、過電流保護などの安全機能を備えた製品もあります。
後付けUSBポートの種類と選び方のポイント
後付けUSBポートを選ぶ際には、以下の点を考慮すると良いでしょう。
- 設置場所:
- センターコンソール後部: 最も一般的で、後席からのアクセスが良い。
- スイッチホール: 純正の空きスイッチパネルを利用するタイプ。見た目がスッキリする。
- シート埋め込み型: 純正ポートと交換するタイプ。
- ポートの種類と数: Type-Cのみか、Type-Aも含むか。必要なポート数を確認しましょう。
- 充電規格と速度: USB PD (Power Delivery) や QC3.0 (Quick Charge 3.0) に対応しているかどうかが高速充電の鍵です。対応ワット数(例: 20W, 30W, 45W)も確認しましょう。標準の15Wと比較して、どれだけ速くなるかをイメージできます。
- 付加機能: LEDイルミネーションの色や有無、安全機能などをチェックします。
- 取り付け方法: 配線加工が不要な「カプラーオン」設計がおすすめです。多くはアクセサリー電源(シガーソケット裏など)から電源を取ります。
人気&おすすめ増設USBポート紹介
市場には多くの製品がありますが、ここでは調査で見られた代表的なものをいくつかご紹介します。
- シェアスタイル製 4ポート増設ユニット:
- センターコンソール後部に取り付け。Type-A×2、Type-C×2の計4ポート。
- PD/QC3.0対応で、合計最大45W出力が可能。
- ブルーLEDイルミネーション付きで、夜間の見た目も美しいと評価されています。
- 取り付け動画が用意されており、DIYユーザーにも比較的容易とのレビューがあります。
- 多くのオンラインストアで販売されています。
- WeCar製 デュアルType-Cチャージャー:
- センターコンソール後部用。Type-Cポート×2。
- 急速充電対応。取り付け用工具が付属する場合もあります。
- GIMUYA製 セカンドシート用PDポート:
- セカンドシートの純正USBポートと交換するタイプ。Type-C×1。
- 最大30WのPD充電に対応。カプラーオン設計で取り付けが容易。
- スイッチホール埋め込み型 (各種ブランド):
- トヨタ車用の標準的なスイッチホール(約22mm×22mmなど)に適合。
- QC3.0対応のUSB-AポートとPD対応のType-Cポートを組み合わせた製品が多い。
- LEDイルミネーション付きのものが主流です。
表1: おすすめ後付けUSB増設ポート比較
| 製品タイプ/例 | 設置場所 | ポート構成 | 充電規格/最大出力例 | LED | 価格帯(目安) |
| シェアスタイル 4ポートユニット | センターコンソール後部 | A×2, C×2 | PD/QC3.0, 合計45W | 有 | 12,000円前後 |
| WeCar デュアルType-C | センターコンソール後部 | C×2 | 急速充電 (詳細不明) | 有 | 5,000円前後 |
| GIMUYA シート交換型PDポート | セカンドシート純正位置 | C×1 | PD, 30W | 有 | 3,000円前後 |
| スイッチホール型 QC+PD | 空きスイッチホール | A(QC3.0)×1, C(PD)×1 | PD(20W等)+QC3.0 | 有 | 2,000円~4,000円 |
注意: 価格や仕様は変動する可能性があります。購入前に必ず最新情報をご確認ください。
この表は、後付けオプションを検討する際の比較検討に役立ちます。
自身のニーズ(必要なポートの種類、充電速度、設置場所の好み、予算など)に合わせて最適な製品を選ぶことが重要です。
DIY可能?取り付け方法と注意点
多くの後付けUSBポートキットは、DIYでの取り付けを想定して設計されています。
- 一般的な手順:
- センターコンソール周りのパネルを取り外す(爪で固定されていることが多く、傷つけないよう慎重な作業が必要)。
- シガーソケット裏などのアクセサリー電源コネクターを見つける。
- 製品付属の専用ハーネス(カプラー)を間に割り込ませて接続する(配線加工不要な場合が多い)。
- 増設ポート本体をパネルに取り付け、パネルを元に戻す。
- 注意点:
- 説明書・動画の確認: 必ず製品付属の説明書や、メーカーが提供している取り付け動画(あれば)をよく確認しましょう。
- パネルの取り外し: 内装パネルの取り外しにはコツが必要です。無理に力を入れると爪が折れたり、パネルを傷つけたりする可能性があります。内張りはがし等の専用工具を使うと作業しやすくなります。
- スペースの確認: スイッチホール型などでは、取り付け場所の裏側に十分な奥行きがあるか確認が必要です。
- 電源容量: シガーソケット(アクセサリーソケット)のヒューズ容量には上限があります(例: 10A=120W)。複数の機器を同時に最大出力で充電すると、容量を超える可能性があるため注意が必要です。
- 自己責任: DIY作業に伴う車両や製品の破損については、自己責任となります。自信がない場合や、配線作業に不安がある場合は、カー用品店や整備工場などの専門業者に取り付けを依頼することをおすすめします。
アルファードのUSBポートに関するよくある質問 (FAQ)
Q1: 純正のUSB Type-Cポートで、古いUSB Type-Aの機器を使いたい場合は?
A: USB Type-C(メス)からUSB Type-A(メス)への変換アダプター、またはType-C(オス)- Type-A(メス)の変換ケーブルを使用すれば接続可能です。これらの変換アダプターやケーブルは、カー用品店、家電量販店、オンラインストアなどで容易に入手できます。安価なものも市販されています。
Q2: スマホと車のUSBポートがうまく接続できないことがある?
A: 主にデータ通信用ポート(センターコンソール前部)でのApple CarPlayやAndroid Auto™接続時に、一部の新しいスマートフォン(USB 3.1/3.2対応など)と車両側のUSB 3.0ポートとの間で相性問題が発生し、接続と切断を繰り返したり、認識しなかったりするケースが報告されています。この場合、間にType-CからType-Aへの変換アダプターやケーブルを介して接続し、強制的にUSB 3.0(またはそれ以下)の規格で接続させると改善することがあります。充電専用ポートでは通常この問題は起こりにくいです。
Q3: 純正USBポートは急速充電(PD)に対応していますか?
A: いいえ、対応していません。 アルファード40系の純正充電用USBポートは、最大15W (DC5V/3.0A) の出力であり、USB PDやQC3.0といった急速充電規格には対応していません。より高速な充電が必要な場合は、USB PDやQC3.0に対応した市販の後付けUSBポートやシガーソケット充電器を利用する必要があります。
Q4: 後付けUSBポートの取り付けは難しいですか?
A: 製品によって異なりますが、多くの製品はカプラーオン接続で配線加工が不要なため、DIYに慣れている方であれば比較的容易に取り付け可能です。ただし、内装パネルの取り外し作業が伴うため、傷つき防止などの注意が必要です。取り付け説明書や動画をよく確認し、少しでも不安があれば専門業者への依頼を検討しましょう。
Q5: 後付けUSBポートはどこに接続しますか?電源は?
A: 多くの製品は、車両のアクセサリー電源(ACC電源)から電力を取得します。最も一般的な接続方法は、センターコンソール内部にあるシガーソケット(アクセサリーソケット)の裏側の配線に、製品付属の専用ハーネス(カプラー)を割り込ませて接続する方式です。これにより、純正配線を傷つけることなく、比較的安全に電源を取り出すことができます。
まとめ
新型アルファード(40系)のUSBポートについて、「アルファードのUSBポートはどこにあるのか?」、特に「後部 座席の状況は?」という疑問にお答えしてきました。
- 標準装備: 全ての充電ポートがType-Cで、Z/Executive Loungeでは前席・2列目・3列目に合計6個、Spacious Loungeでは後席重視で合計8個の充電ポートが標準装備されています。場所も各席からアクセスしやすいように配慮されています。
- 充電速度: 標準ポートの充電速度は最大15W (5V/3A) であり、USB PDなどの急速充電には対応していません。
- 改善策: ポート数が足りない、Type-Aも使いたい、急速充電したい、といったニーズには、市販の後付けUSB増設ユニットが有効な解決策となります。センターコンソール後部やスイッチホールに取り付けるタイプがあり、PD/QC対応モデルを選べば大幅な充電速度向上が期待できます。
アルファード40系は、標準状態でも多くの乗員の充電ニーズに応えられるよう進化していますが、現代の多様化するデバイス利用状況においては、さらなる快適性を求める声があるのも事実です。
ご自身の使い方や同乗者のニーズに合わせて、標準装備で十分か、あるいは後付けオプションでアップグレードするかを検討してみてはいかがでしょうか。
必要であれば、信頼できるカー用品店などで相談してみるのも良いでしょう。
最新のテクノロジーに対応し、より快適な移動空間を実現するために、充電環境の最適化は重要なポイントと言えます。
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